ギブソンタックの色々な作り方

今ギブソンタックというヘアアレンジが人気になってるみたいですね。簡単に作れるので普段使いにはもちろんのこと、ドレスにも合うからパーティーにだってぴったり!そんなギブソンタックの色々なやり方を集めました。

画像でやり方を紹介してるんですが、わかりづらいかもしれないので詳しいやり方はリンク先の動画でチェックしてみてください。

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基本のギブソンタックの作り方

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こちらの動画と画像は別物なんですが、やり方は一緒です。

The Simple Gibson Tuck | youtube

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まずはブラシやクシで髪をとかして、ヘアゴムを使って後ろをまとめます。

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そしたらヘアゴムを少し緩めて、ヘアゴムと後頭部の間のこの穴にまとめた髪を上から入れ込みます。

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どんどん入れてヘアピンで中に入れた髪を固定すれば完成。ヘアピンはなるべく縦に通すのがポイントなんだそうです。

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完成形はこんな感じですね。最後にヘアスプレーでがっちりキープしとくと良いようです。

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ロングヘアの場合は

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ロングヘアの方はこちらの二回入れ込む方法や、下で紹介している高めの位置で作るギブソンタックでやるとキレイにできます。

Gibson Tuck Hair Tutorial | youtube

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まずはヘアゴムで後ろをまとめます。

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これも同じようにヘアゴムと後頭部の間の穴に髪を通すんですが、一回全部通しきります

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さらにもう一回全部通して。

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残った後ろ髪を穴の中に入れて、ヘアピンで固定すれば完成です。

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高い位置で作るギブソンタック

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こちらもロングヘアの方にオススメ。

2 Minutes Updo for Work | youtube

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まずはこれぐらいの高い位置でまとめるんですが。

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毛束を通しきらずに折り曲げてゴムに挟んだこういう状態にしておきます。

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この束を今までと同じように入れ込んでいけば完成です。

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編み込みアレンジもあります

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これは先に編み込みを作っておく方法ですが、サイドを残してギブソンタックを作っておけば後から編み込みを作ることも可能です。

Dutch Braids Into A Gibson Tuck | youtube

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まずは普通に編み込みを作っていきましょう。

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反対側も同じように。

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あとは上で紹介したやり方で後ろをまとめていけば完成です。

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ヘアバンドを使ったギブソンタックの作り方

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お子さんにしてあげても良さそうですね。

ヘアバンドを使ってまとめ髪 | youtube

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まずはヘアゴムで後ろをまとめます。これはヘアバンドの位置をわかりやすくするためなので、慣れている人は結ぶ必要はありません。

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そしたらこんな感じでヘアバンドをかけます。もうヘアゴムは必要ないので取ってしまいましょう。

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ヘアバンドの下の髪をくるっと回す感じでヘアバンドに入れていきます。

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2~3回繰り返してこんな感じにしましょう。反対側も同様にやってください。

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あとは後ろ髪をヘアバンドに丸め込むように入れたら完成。リボンなんかを付けてもかわいいですね。

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色々なギブソンタックアレンジもチェック♪

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ヘアアレンジに便利なグッズといえばこれ♡

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人気のヘアスプレーなど集めてみました。特に跡が付かない前髪クリップは、芸能人も愛用してる人が多いようでかなり人気になってますね。

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