2017年4月18日 更新

女性の魅力は目でアピールしよう♡「アイライン」の色んな引き方

失敗ゼロのアイラインの引き方や、一重や二重の人などまぶた別のアイラインの引き方をご紹介♡アイラインは太さや形で顔の印象がぐっと変わるから、正しいアイラインのメイクを知っておきましょう!

1,607,374 views1 / 3 pages

アイラインの太さで目の印象は決まる♡

アイラインはアイメイクの中でも目の印象を大きく左右する大事なポイントですよね。

アイラインは太さや形で顔の印象がぐっと変わるから、正しいアイラインのメイクを知っておきましょう♪

今回は簡単なアイラインの引き方や、一重や二重の人などまぶた別のアイラインの引き方を集めてみました!これでどんなアイラインも思いのまま♪

スポンサードリンク

▷簡単なアイラインの引き方

簡単で失敗しないアイラインの引き方やアイラインのベストな太さを、アイライナーの種類別でご紹介します♪

さっそく見ていきましょう!

1.ペンシルタイプ

  1. 目尻から目の中央までちょうどまつげの下にラインを引く
  2. そしたら次は反対の目頭から目尻に向けてラインを引いて、中央でドッキングする

ペンシルタイプはアイラインの太さはあまり出せない代わりに、一番ナチュラルな仕上がりになります♪

ほんの少しアイラインを引くだけでいい人や、アイメイクをあまりしない人は、極細タイプのアイラインを選ぶといいですよ◎

2.リキッドタイプ

  1. まず目の中央からまつげの下あたりに真横に細いラインを引く
  2. 1のラインと本来の目尻のキワを結んで出来た三角を埋める
  3. 目頭のほうへ、次第に細くなっていく極細ラインを引く

リキッドタイプはアイラインの微妙な太さの調節ができるので、位置に合わせて太さを変えるようにしましょう。

3.ジェルタイプ

  1. できるだけまつ毛の下、生え際にラインを引く
  2. ジェルが乾く前に、目尻のラインを綿棒でぼかす
  3. 上まぶたの粘膜を、まつ毛の隙間を塗りつぶすように埋める

ジェルはアイメイク上級者の方にオススメ。 慣れないと太さの調節が難しく、ドバッと着きすぎることもあるので、リキッドに慣れたら挑戦してもいい頃かも♪

《補足》※失敗しないアイラインの注意♪

・ペンシルは同系色のパウダーアイシャドウを重ねると、長持ち効果あり!

・リキッドは乾く前にまばたきすると、まぶたについてしまうので注意が必要です。

・ジェルはアイメイクの最後に引くといいですよ◎

▷二重まぶたの人のアイラインの引き方