2018年6月19日 更新

目から鱗の「押入れ収納」みんなのテクニック集 子供服もスッキリ!

自分の服や子ども服、お布団、買いだめした物など、実に様々な物を収納している押入れ。あらゆる物が溢れて、上手く収納できない。どこに何があるのか分からない。なんて方の為に、すっきり押入れ収納テクニックをご紹介します。

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上手に収納して押入れを活用しよう

押入れやクローゼットは「扉さえ閉めてしまえば見えないし…」と、服をはじめとして、ありとあらゆる物を、ギューギューに詰めこんでしまっている人も多いですよね。

家族が増えれば、子ども服やおもちゃなど、尚更物が増えていきます。

もう何をどこに入れたのかわからない!なんてこともよくあるんじゃないでしょうか。

でもやっぱりそうなると、着たい服が全然見つからない、どんな服や物を持っていたのか分からなくなる、今すぐ使いたい服や物が取り出しにくい、と不便なことが多いもの。

そんなよくあるお悩みを、みんなのアイデア収納術を参考に、すっきり解決しましょう♪

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【押入れの使い方】まず知っておきたい基本テクニック

収納上手さんたちはどんな押入れの使い方をしているのか、基本的な収納テクニックをチェックしてみましょう。

【押入れの使い方】①デッドスペースを活用しよう

押入れの形は、家ごとによって様々。

正方形や長方形なら使いやすいですが、中には写真のようにデッドスペースがうまれてしまう押入れも。

そんな時、収納スペースを増やすには、ラックの使用が一番オススメです。

ラックなら通気性がある為、カビや湿気の心配も少なくなります。突っ張り棒や網などを使って、棚を作るのもオススメです。

【押入れの使い方】②服やタオルは立てて収納しよう

柔らかくかさばりやすい服やタオルなどは、立てて収納するのをオススメします◎

平置きよりも出し入れがしやすく、収納スペースが増えると好評です!

お子さんがいる方は、自分たちの服に、子ども服にと、更に服や物が増えてしまいがちなので、すっきり収納しましょう♪

【押入れの使い方】③布団は布団袋に入れてコンパクトに

一番かさばる布団も、布団袋に入れて収納すれば、押入れの中で場所を取りすぎる事がありません。

そのまま押入れにしまうよりも、汚れずにすっきり収納できますね。

【押入れの使い方】④ラベルを貼っておく