2017年11月17日 更新

目から鱗の「押入れ収納」みんなのテクニック集 子供服もスッキリ!

自分の服や子ども服、お布団、買いだめした物など、実に様々な物を収納している押入れ。あらゆる物が溢れて、上手く収納できない。どこに何があるのか分からない。なんて方の為に、すっきり押入れ収納テクニックをご紹介します。

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参考にしたい!みんなの押入れの使い方 実例集

他の人はどんな感じの押入れの使い方をしているのか、どんな風に自分の服や子ども服を収納しているのか、気になりますよね。

そこで、みんなの押し入れの使い方の実例集を集めてみました。

【押し入れの使い方】No.1

カラーボックスと収納ボックス、つっぱり棒を上手く使って収納された押入れ。

収納ボックスは何が入っているのかひと目で分かるよう、おしゃれにラベリングされています。

【押し入れの使い方】No.2

色々なサイズの収納ボックスを使って、きれいに収納されています。

子ども服は吊るしても長さがない為、下に平たい収納ボックスを置く事が可能です。子ども服はシワにならず、収納スペースも増え、いいことづくめですね♪

【押し入れの使い方】No.3

子ども専用の収納棚。

どこに何が収納されているのかが一目瞭然なので、子どもが自分で子ども服の出し入れをする事ができます。

自立の第一歩にもなりそうですね♪

【押し入れの使い方】No.4

一番下の段が、狭い作りの押入れ。

高さを上手に利用し、子ども服を吊り下げて収納しています。洗濯をして干した後、畳まずそのまま収納できるので便利ですね。

【押し入れの使い方】No.5

突っ張り棒に服を吊るしたり、収納ボックスやラックを活用すれば、押入れをここまでスッキリさせることができます。

子ども服や、赤ちゃん用の歩行器もすっきり収納できますね。

【押し入れの使い方】No.6

押入れのそれぞれの段に合った高さの収納ボックスを使用。

空いたスペースを上手く活用し、子ども服を吊るして収納しています。収納ボックスにラベリングもされていて、どこに何があるのか分かりやすいですね。

【押し入れの使い方】No.7