2019年1月17日 更新

目から鱗の「押入れ収納」みんなのテクニック!アイデア次第で子供服もスッキリ!

自分の服や子ども服、お布団、買いだめした物など、実に様々な物を収納している押入れ。あらゆる物が溢れて、上手く収納できない。なんて方の為に、すっきり押入れ収納テクニックをご紹介します。参考になる押入れ収納アイデアも!

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④ラベルを貼って収納

引き出しタイプの収納は中身が見えると生活感が出てしまうので、色紙を入れて覆ってしまいましょう。
収納できたら、何が入っているかすぐに分かるようラベリングすると、おしゃれで使いやすいです。

子ども服を収納したボックスにかわいくラベリングしてあげれば、子どもも喜んで子ども服のお片付けをお手伝いしてくれるかも♪

ラベルは、100円ショップで手軽に購入したり、自分で作ることもできます!


【参考】押入れ収納アイデア集

他の人はどんな感じの押入れの使い方をしているのか、どんな風に自分の服や子ども服を収納しているのか、気になりますよね。

そこで、みんなの押し入れの収納方法を集めてみました。

押入れやクローゼットの形や大きさに合わせて、キャビネットやハンガー、ラックを巧みに使うと、衣類を綺麗に収納できます。


No.1 カラーボックスの活用

カラーボックスと収納ボックス、つっぱり棒を上手く使って収納された押入れ。

収納ボックスは何が入っているのかひと目で分かるよう、おしゃれにラベリングされています。

収納ボックスは、100円ショップの同じサイズ、色の物で揃えると、押入れ全体の統一感が出ておすすめです。


No.2 押入れの奥行きを活用

子ども専用の収納棚。
どこに何が収納されているのかが一目瞭然なので、子どもが自分で子ども服の出し入れをする事ができます。 自立の第一歩にもなりそうですね♪

また、2枚目の写真では、突っ張り棒を縦向きに使い、収納スペースを広くしています。
奥行きのある押入れにおすすめです!


No.3 押入れの高さを活用

一番下の段が、狭い作りの押入れ。

高さを上手に利用し、子ども服を吊り下げて収納しています。
洗濯をして干した後、畳まずそのまま収納できるので便利ですね。


No.4 ボックスとラックの活用