2018年11月5日 更新

これ知ってた人いるの!?正しい毛布の使い方が衝撃的すぎると話題に

ここ最近、季節の代わり目ってこともあって夜はかなり冷え込んできましたよね。寝る時は特に毛布が必要ではないですか?今回は皆さんに毛布の正しい使い方を教えちゃいます☆

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毛布の使い方、本当にそれで大丈夫?

寒くなってくると寝るときに毛布使いますよね。

普通はかけ布団と自分の間に毛布を挟んで使うと思うけど、実はこの使い方って間違っているんだとか…?!

そんなわけで正しい毛布の使い方が衝撃すぎると、今大きな話題になってるみたいです。

その正しい使い方というのがこちら。



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みんなが知らなかった正しい毛布の使い方☆

〜寒さのレベルに応じて試してみてください!(すべて上からかけた順です)

① 羽毛布団→毛布→体→敷布団

一般的にこの順にかけて寝ている人が多いようですが、実はこの方法が一番NG!

羽毛布団は、体温を感知して膨らみ、保温性を高める性質を持つため、羽毛布団と体が直接接していないと毛布の効果を最大限生かすことができないのです。

※羽毛布団ではなく、普通の掛け布団であればこの方法でも大丈夫だそうですよ!


② 毛布→掛け布団→体→敷布団

一番上に毛布?!と思うかもしれませんが、羽毛布団によって保温された熱を外に逃さないように毛布がフタの代わりをしてくれるんだとか!

少し寒くなってきた頃にはちょうどいい暖かさを維持してくれますよ◎


③ 掛け布団→体→毛布→敷布団

この方法は、毛布を下に敷くことで体から放出される熱を下から受け止めてくれます。また、下からの保温効果も◎

上からは掛け布団が保温してくれるので、体を包み込むように保温してくれちゃいますよ♡