2018年12月18日 更新

暖房つけてるのに部屋が寒い?!コールドドラフト対策を実践しよう!

コールドドラフトって聞いたことありますか?今回はなぜ暖房をつけても部屋が暖まらないのか…その原因&対策法を教えちゃいます!

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コールドドラフト対策してる?

暖房の効いたお部屋。
ぽかぽかのはずなのに、足元だけがなんだかヒンヤリ……なんて経験ありませんか?

すきま風のせいでスースーするのかな?と思っていた方もいらっしゃるはずですが、実はこれって「コールドドラフト」が原因だったりするんです。

これさえ知っておけば、いつもの冬が2倍も3倍も快適になっちゃうかも♪

意外と知らないコールドドラフト対策についてまとめてみました!



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そもそもコールドドラフトって?

暖房をつけているのに、ひんやりスースーする「コールドドラフト」。

これは、窓のそばで冷やされた空気の固まりが暖房にあたって下降気流となり、部屋を駆け抜ける現象のことなんです。


コールドドラフト対策をしよう!

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コールドドラフトを防ぐためには、とにかく窓際のケアを行うこと。 ポイントを抑え、効率よく部屋を暖めましょう!


①窓下にボードを設置する

コールドドラフトを防ぐには、まず窓のすぐ下に冷気を遮断する効果のあるボードを置くこと。

結露も防げるため、お掃除の手間も省けちゃいます♪

自分で手作りすることもできますが、市販のものもあるのでチェックしてみてください。


②断熱シートを貼る

窓に断熱シートを貼ることも立派なコールドドラフト対策。