2018年6月11日 更新

妊娠のサインはいつから?7つの「妊娠超初期症状」をセルフチェックしよう

妊娠してすぐ見られる「妊娠超初期症状」。吐き気や熱っぽさなどが有名ですが、その他にも妊娠超初期症状はあるんです。今回は妊娠超初期症状についてまとめました。7つの症状をチェックしましょう。もしかしたらその体調の変化は、可愛い赤ちゃんがやってきたサインかも!

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妊娠超初期症状を知ろう!

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赤ちゃんを待ち望んでいる皆さん!

妊娠してすぐの「妊娠超初期症状」を知っていますか?

赤ちゃんを待ち望んでいる方は、ちょっとした体の変化が気にかかるものですよね。

今回はそんなお悩みを持った皆さんのために、妊娠超初期症状の具体例や、先輩ママ達の体験談をまとめてみました。

こうした妊娠超初期症状のサインをいち早く知ることで、お酒や薬を控えたりする目安にもできるかもしれませんね。

早速、妊娠超初期症状のそもそもの意味や身体にサインが現れる時期などを解説していきます。

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妊娠超初期症状とは

妊娠超初期症状とは、生理予定日前から感じる、普段とは違う体調変化のことを指します。

妊娠による体の変化というのは、基本的に生理予定日の後の一週間ぐらいで出てきます。この身体に現れるサインを「妊娠初期症状」と言うのですが、生理予定日の前にいつもと違う体調の変化を感じる方もいて、これを「妊娠超初期症状」と言うわけです。

妊娠超初期症状には眠気や匂いに敏感になるなどいくつかの特徴があります。

「妊娠超初期症状」7つの具体的なサイン

実際に妊娠超初期症状とは、具体的に身体にどのようなサインが現れるのでしょうか?

妊娠をした時に起こる身体の変化について、先輩ママ達の体験談とともにご紹介します。

【サイン1】異様に眠くなる

突然の眠気や倦怠感が襲ってきます。

妊娠をすると、身体をサポートする為、黄体ホルモンというホルモンが分泌されます。

このホルモンの作用によって、体のむくみや持続的な体温の上昇などの症状が現れ、結果的に妊娠中は眠気を感じやすくなります。

◎先輩ママ達の体験談◎

寝ても寝てもすっきりとしない、日中も眠気が強く仕事に集中できないという声が多くありました。

【サイン2】匂いに敏感になる