2019年7月6日 更新

寝坊してもこれで大丈夫!できるだけ早く「寝癖」を直す方法とは…☆

忙しい朝、大敵なのが「寝癖」ですよね。寝癖直しって水つけて乾かせばいいんでしょ?とお思いの方、ちゃんとコツがあるんですよ。この記事では時短で出来る寝癖の直し方と、そもそも寝癖を付けない秘策をご紹介します!

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②寝癖がひどい部分は地肌から湿らせる

ひどい寝癖がある時は、その根本の部分に蒸しタオルを30秒ほど当て、しっとりしてから乾かすと直ります。


③ウェーブの再生にも効くらしい

蒸しタオルは寝癖にだけではなく、パーマのウェーブを強く出したい時にもオススメです。

パーマが取れてきたなあと思った時に試してみてくださいね。


寝癖を直すコツ《ヘアオイル編》

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①お湯を使うよりヘアオイルがオススメ

ヘアオイルを使うと、ツヤを出せるし、水を使って直すより早く寝癖を直すことができます!


②ただし、根元にはつけない

根元にオイルをつけてしまうと、地肌がオイリーになり、前髪がぱっくり割れてしまったりする原因となるので注意が必要です。


そもそも寝癖が付かないようにするには?

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①ヘアケアをしっかりする

毛が痛んでいると、寝癖がつきやすくなります。
下記のリンク先でまとめているトリートメントを使って美しい髪を保ちましょう!


②髪をきちんと乾かす

髪が濡れたままだとすぐに寝癖がついてしまいます。
特に髪の長い方は乾かすのに時間がかかるので面倒だとは思いますが、しっかり乾かしましょう。

十分乾いたかなと思ったら最後に髪全体に冷風を当てるとさらに寝癖がつきにくくなります!


③髪を束ねて寝る

髪を束ねておくと、寝返りを打っても髪がひとまとまりになっているので、通常より寝癖はつきません。

普通のゴムで縛ると癖がついてしまうのが心配な方は、シュシュで括ると癖がつきにくいです!