2017年4月26日 更新

一生使えるかも♡『写真写り』が劇的に良くなるコツとNGポイント

友達との集合写真だけでなく、自撮りもみんな当たり前にやるようになりました。でも、インスタなどにアップされた写真を見たら全然可愛くない…なんて経験がある人もいるのでは?今回は劇的に写真写りが良くなるコツを紹介します!

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自撮りも集合写真も、かわいく写りたい…!

「なんで私って写真写りが悪いんだろう…」そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。思い出として何度も見る写真、だからこそかわいく写りたいですよね!!

今回は写真写りがよくなる、ちょっとしたコツをご紹介します♪ 自撮りも集合写真も、どんなときにも使える一生モノのコツですよ。

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「写り」が悪くなる原因・NGポイント

1. 不自然な表情

妙に目をぱっちりさせていたり口角を無理に上げていたり、不自然な表情は顔がこわばっていてすぐにわかります。 撮られていることに気付いて無くて、あとから見る写真のほうが可愛かった、なんて経験をしたこと、ありませんか?あの自然さが大事なんです!

2. カメラの位置

カメラを自分の目線より低い位置で構えているのも写りが悪くなる原因。 自分の目線より下にカメラを構えると、カメラを見下ろす形になってしまい写りが悪くなります。カメラの位置は基本的に、目線と同じかそれ以上にしましょう。

3. テカリは禁物

写真を撮る前に顔のテカリは必ずチェックしましょう。この一手間がとっても重要です。

気をつけるポイント

では写真撮影の時はどんなことに注意すればよいのでしょうか。

1. 自分のベストな角度を探す

実際にデジカメ等を使って、ベストな角度を見つけましょう。髪の分け目の方から撮ると写りがよくなりますよ♪

2. 明るい服を着る

明るい服をレフ板の代わりに使いましょう!光を反射させることで、顔が明るく健康的に写ります♪白いハンカチを膝の上に乗せて撮るだけでも効果があります。

3. 顔をほぐす

色々な表情をして顔の筋肉をほぐしておきましょう。自然な表情を作ることができますよ♪

撮影前の2秒で変わる!感動テクニック

1. 大好きなものを思い浮かべる

block_img_152248 好きな食べ物や人、好きなものを思い浮かべれば自然と笑顔になってしまいますよね♪たったこれだけで自然な笑顔が作れますよ。

2. 撮影直前に鼻から息を吸う

シャッターが押される寸前に、鼻から息を吸いましょう。力が抜けて、鼻筋が通ったように見えます。また息を吸うことで胸が開き、背筋が伸びる効果も♪

3. 目線はカメラの少し上