2017年4月27日 更新

忙しい朝でも一瞬で…♡ナチュラル「デカ目メイク」の作り方

アイメイクの出来栄え次第で顔の印象って本当に変わりますよね。できれば「デカ目」になれれば最高!ということで、今回はあくまで自然なデカ目メイクのやり方を紹介します。ギャルみたいなゴテゴテにならない、自然なデカ目メイクを実践!

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メイクはやっぱりナチュラルが一番!

block_img_10067 デカ目に憧れてデカ目メイクをする女の子が多いですが、やっぱりやりすぎてしまうとちょっと怖い印象に。アイメイクを厚塗りするとすぐにパンダ目になっちゃいますしね。 そんな時に、化粧品も最低限で、一瞬でできるのに手抜きに見えない、ナチュラル「デカ目アイメイク」のやり方をオススメします。

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時短デカ目メイクの方法

1. ラインを引いてぼかす

時短デカ目 | MICO [ミーコ]

ブラウンのペンシルアイライナーで上まぶたのキワにラインを引いて、綿棒でラインをぼかしていきます。綿棒はワイパーのように左右に動かして、徐々に上に。あまり力を入れず2往復が目安です。

2. 黒目の上にリキッドアイライナーを引く

時短デカ目 | MICO [ミーコ]

block_img_155009 次に黒目の上だけに線を引きます。引き方は、まつ毛の隙間を黒い点で埋めるようなイメージで。黒目の下にも引くとさらなるデカ目効果が期待できます!

3. マスカラは黒目の上だけ2度塗り

時短デカ目 | MICO [ミーコ]

block_img_153902 最後にマスカラは、まつ毛の中央→目頭→目尻→中央の順に塗りましょう。中央のちょうど黒目の上を2度塗りする頃には、すでに1回目のマスカラは乾いていると思うので、時短出来ます。

4. マスカラは根元からしっかり

ナチュナルデカ目メイク | コスメのQ&A【OKWave】

マスカラを塗る時は、まつ毛の生え際ギリギリの所からしっかりつけることで目ヂカラがUP。大人っぽく華やかにしたいのなら、目尻側に向かって斜め上に流すように横長につけると良いとか。

ベースメイクも手軽にナチュラルに

1. ベースはBBクリームをスタンプづけ

【ナチュラルメイク】ベースメイク編 | 無敵ナチュラルメイク | All About MICO [ミーコ]

ベースメイクは、ファンデーションよりもBBクリームを選びましょう。BBクリームは潤いが高く、薄づきでも肌によく馴染みます。 塗り方はまず、両手の指先にBBクリームを取り、指先になじませてから両頬にチョンチョンとのせ、外側に向かって伸ばしていきます。

2. コンシーラーでピンポイント隠し

【ナチュラルメイク】コンシーラー編 | 無敵ナチュラルメイク | All About MICO [ミーコ] シミやくすみ・ニキビ跡など、BBクリームでは隠しきれない部分はコンシーラーでカバー。コンシーラーはチップを使って塗っていけば、ナチュラルに仕上げることができます。

ケバくならないデカ目テク

1. 毛先カットでナチュラルつけまを作る

block_img_10077 少し濃いめ&長めのつけまを選んで、中心の毛からカットしていく。ポイントは長さを揃えないこと。つけまを目尻だけにつけるというテクニックも、ナチュラルにデカ目になれます。

2. アイラインなしの薄づきメイクテク